チェルノブイリ25周年救援企画in名古屋 広河隆一写真展・報告会

チェルノブイリ25周年救援企画in名古屋
~被曝した子どもたちの願いに応えるために~

日時:4月24日(日)午後1時30分~
場所:名古屋YWCA 多目的ビッグスペース
    (地下鉄「栄」駅下車、東5番出口 錦通りを東に徒歩3分)
内容:「菜の花が拓くチェルノブイリの未来~チェルノブイリ・ナロジチ再生、菜の花プロジェクト報告」
    神野英樹氏(チェルノブイリ救援・中部 理事)
    「再生産が続くチェルノブイリの悲しみ~チェルノブイリ25周年 現地最新報告~」
    広河隆一氏(フォトジャーナリスト 写真月刊誌「DAYS JAPAN」編集長)
主催:チェルノブイリ25周年救援企画in名古屋実行委員会、
    特定非営利活動法人 チェルノブイリ救援・中部
参加費:1000円(18歳以下、障がい者無料)
連絡先:090-4084-5468(伊藤)、0569-48-5712(川村・夜間のみ)、yu1hi8to@dj.mbn.or.jp(森崎)

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広河隆一写真展 チェルノブイリ25年の軌跡
日時:4月26日(火)~5月1日(日)9:30~18:00(最終日は、17:00まで)
場所:名古屋市民ギャラリー栄(中区役所ビル8階)第6展示室
    (地下鉄「栄」下車、12番出口から東に50m/市バス「栄」下車徒歩5分
内容:広河隆一さんのチェルノブイリ写真展
主催:チェルノブイリ25周年救援企画in名古屋
参加費:無料
連絡先:TEL 059-229-3078 または 090-1239-1410
備考:1986年4月26日のチェルノブイリ原発事故から今年で25年経ちます。
   西側ジャーナリストとして、最も早く現地入りした広河隆一氏は、2010年までに50回を
   超す現地取材をしておられます。その膨大な写真記録の中から、25年間の悲劇を
   たどっていただける写真を60点展示いたします。

Esaman記者のプロフィール

インディーズ系メーデー中部。アースデイあいち・LOVE&ビンボー作戦本部。反貧困名古屋。生存組合。などで活動しています。
Chisitomare_Esamanihi

アイヌにまつわるQ&A
LOVE&ビンボー作戦本部
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